美しい地球

あなたが美しくなると、地球も美しくなる。 あなたが美しくなると、地球も美しくなる。

絶滅の危機に瀕したサンゴを救う育成活動が
今年で13年目を迎えました。

Special Content 羽生選手と考える、
雪肌精SAVE the BLUE

雪肌精
SAVE the BLUEとは

それは2009年、沖縄のサンゴ育成活動への支援から始まりました。
10年目を迎えた2018年には、夏のキャンペーンに加え、
東北地方の森林保全活動を支援する冬のキャンペーンもスタート。
サステナブルな社会の実現を目指し、
青く美しい地球の自然環境を次の世代へつなげていきます。

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商品の底面積分の森が広がる! 冬の雪肌精 SAVE the BLUE キャンペーン 冬の雪 冬の雪

期間:2021.12.1~2022.1.31

対象商品1品ご購入につき、ご購入いただいた商品の底面積分の森が、東北地方に広がります。
※雪肌精の売上の一部を植樹活動に寄付します。

活動によって広がった東北の森

対象商品


※各サイズ・レフィルを含む(35ml以下のミニサイズを除く)

SAVE the BLUE

植樹活動の成果

木 木

移植した述べ本数

418

木 木

お客さまにご購入頂いた『雪肌精』ブランド対象商品の売上の一部を、NPO 法人「森は海の恋人」へ植樹費用として寄附、東北エリアの森林保全に取り組んでいます。2020年までの植樹本数は418本となり、“青い地球を守るプロジェクト”は、進化と拡大を続けています。

  • 植樹活動の成果と風景
  • 植樹活動の成果と風景
  • 植樹活動の成果と風景

SAVE the BLUE物語

毎日小学生新聞に掲載されたコーセーと養殖サンゴの移植・放流活動をしている「SeaSeed」代表の金城さんの10年を描いた『SAVE the BLUE物語』のご紹介です。

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雪肌精
SAVE the BLUE軌跡

  • 2009年 サンゴ移植活動の様子

    2009

    サンゴの移植が始まりました。

  • 2011年 サンゴの産卵する様子

    2011

    移植したサンゴついに産卵。新たな”サンゴの森”が広がります。

  • 2013年のサンゴの様子

    2013

    サンゴの移植が始まりました。

  • 2014年 サンゴ移植活動の様子

    2014

    海面の温度が上昇。サンゴの白化が深刻な問題に…

  • 2016年のサンゴの様子

    2016

    元気なサンゴが育つよう、スタッフは保全や研究に努めていました。

  • 活動によって広がったサンゴの森

    雪肌精はこれからも、地球を守る活動を続けていきます。

活動実績

活動を始めてからの13年間で、述べ面積115,335,929cm²のサンゴを移植しました。各年の活動内容をご報告します。

移植した
述べ面積

115,335,929cm²

2009年からの活動実績のグラフ
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