美しい地球

あなたが美しくなると、地球も美しくなる。 あなたが美しくなると、地球も美しくなる。

絶滅の危機に瀕したサンゴを救う育成活動が
今年で13年目を迎えました。

Special Content 羽生選手と考える、
雪肌精SAVE the BLUE

雪肌精
SAVE the BLUEとは

それは2009年、沖縄のサンゴ育成活動への支援から始まりました。
10年目を迎えた2018年には、夏のキャンペーンに加え、
東北地方の森林保全活動を支援する冬のキャンペーンもスタート。
サステナブルな社会の実現を目指し、
青く美しい地球の自然環境を次の世代へつなげていきます。

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商品の底面積分の
サンゴの森がひろがる!
夏の雪肌精 SAVE the BLUE キャンペーン

期間:2022.7.1~2022.8.31

キャンペーン期間中に雪肌精の対象商品をお買い上げいただくと、その商品の底面積分のサンゴの森が沖縄県読谷村地域へ広がります。

活動によって広がったサンゴの森

対象商品

『雪肌精』シリーズ ローション
(エクセレントシリーズ、エクストラシリーズ、ミニサイズ、1dayトライアルを除く)

雪肌精
SAVE the BLUE軌跡

  • 2009年 サンゴ移植活動の様子

    2009

    サンゴの移植が始まりました。

  • 2011年 サンゴの産卵する様子

    2011

    移植したサンゴついに産卵。新たな”サンゴの森”が広がります。

  • 2013年のサンゴの様子

    2013

    サンゴの移植が始まりました。

  • 2014年 サンゴ移植活動の様子

    2014

    海面の温度が上昇。サンゴの白化が深刻な問題に…

  • 2016年のサンゴの様子

    2016

    元気なサンゴが育つよう、スタッフは保全や研究に努めていました。

  • 活動によって広がったサンゴの森

    雪肌精はこれからも、地球を守る活動を続けていきます。

活動実績

活動を始めてからの13年間で、述べ面積115,335,929cm²のサンゴを移植しました。各年の活動内容をご報告します。

移植した
述べ面積

115,335,929cm²

2009年からの活動実績のグラフ
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SAVE the BLUE物語

毎日小学生新聞に掲載されたコーセーと養殖サンゴの移植・放流活動をしている「SeaSeed」代表の金城さんの10年を描いた『SAVE the BLUE物語』のご紹介です。

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SAVE the BLUE

植樹活動の成果

木 木

移植した述べ本数

481

木 木

2021年植樹森林本数:63本

お客さまにご購入頂いた『雪肌精』ブランド対象商品の売上の一部を、NPO 法人「森は海の恋人」へ植樹費用として寄附、東北エリアの森林保全に取り組んでいます。2021年度の森林植林本数は63本、2018年度からの累計は481本となり、“青い地球を守るプロジェクト”は、進化と拡大を続けています。

  • 植樹活動の成果と風景
  • 植樹活動の成果と風景
  • 植樹活動の成果と風景